ガソリン給油口が左か右か、ここを見ればすぐわかる!

2019年10月21日テクニック

ガソリンスタンドに給油に行った時に、

「あれ?ガソリンの給油口どっちだっけ?(左?右?)」

っていう経験ありませんか?
わざわざ給油口を確認するために、ガソリンスタンド敷地内で一旦車から降りて確認してみたり。

いつも同じ車を運転してる人は大丈夫かもしれませんが、
平日は仕事の車で、休日は自分の車、とか、レンタカーをよく借りる場合は、
瞬時に給油口がどちらにあるのか判断できなかったりします。

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燃料計に表示

実は燃料計に表示があったりします。
「あったりする」という曖昧な表現なのは全部の車に記載があるわけではないからです。

表示あり

ちゃんと燃料計に表示がある車は、このように給油マシン(?)の横に三角の矢印がついています。

給油口は左にある
給油口は左にある
給油口は右にある
給油口は右にある

このように矢印で給油口がどちらについてるのかわかるので、いちいち車を降りて確認する必要がありません。

表示なし

このように燃料計に三角の矢印がない場合もあります。

国産車は左が多い

最近の日本の自動車メーカーは、多くの場合「左側」に給油口があります。
ただし、日産とスバルの場合は「右側」にもある場合があります。

左に給油口がある代表的な日本車

トヨタ プリウス

日産 ノート

ホンダ N-BOX

スズキ スペーシア

右に給油口がある代表的な日本車

スバル XV

日産 セレナ

「マフラーの反対側にある」という説はあてにならない

たまに「給油口はマフラーの反対側についている」という話がありますが、
これに当てはまらない車もあるので注意が必要です。
それにマフラーがどちら側についてるのかがわからない人も多いと思います。
わざわざマフラーの位置を確認するぐらいなら、給油口の位置を確認した方が早いですしね。

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