海外の自動車事故は日本人が想像を絶するレベル【閲覧注意】

自動車事故

コロナの影響で自粛生活が続いています

あまりに暇なので、Youtubeでクラッシュシーンの映像をよく見ています

そんな映像を見ていて思うんですが、海外の事故シーンと比べれば日本の事故は言っても平和だなと。

海外の自動車事故のレベルは、ちょっと日本人の想像をはるかに超えるレベルです

中には、

これ確実にぶつけにいってるよな・・・

と思うものもあり、事故なのか殺人なのか微妙なものも多いです

海外の頭のおかしい人は、日本人の想像をはるかに超えています

なお、動画の中にはYoutube側でレーティング(年齢制限)されてるものも含まれています

閲覧には十分ご注意ください

※ 再生ボタンを押すと、そのシーンから再生が開始します

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トラウマレベル

いくつかのクラッシュ動画を見た中で、最も最恐、最悪のシーンがこちらです

雨の高速道路を走行中、前方から横を向いたトレーラーが迫ってきます

他のクラッシュシーンは、言っても逃げ道があったりするんですが、これは逃げ場ゼロです!

全ての車線をトレーラーの荷台が塞いでいます

カメラで撮影してる車は大丈夫だと思いますが、前方で最初にぶつかって車は、ちょうど荷台部分が乗員の頭部分にあたります

運転手はア○マが潰れてしまったのではないでしょうか・・・

コメント欄でも多くの人が指摘しています

「4:06 is literally the worst one」(4:06から始まるシーンが文字通り最悪だ)

怖すぎるクラッシュシーン、まさにトラウマ級です

よくある事故ケース

いくつも衝突動画を見てると、事故が起きるケースには特定のパターンがあることがわかってきました

その原因の最も多い順から紹介します

1位:交差点内で直進車と曲がる車の衝突

交差点内での直進車と右左折車の事故は海外でも本当に多いです

でもこれ、日本でも多い事故例なんですよね

特に信号の変わり目なんかによく発生します

2位:車線をまたいだ右左折

普通は右(左)折する時って、曲がる方にある一番端の車線から曲がるのが基本ですが、この手の人たちは例えば3車線中の真ん中の車線から曲がり始めます

しかもこの手の車は、なぜかウインカーも出さないでいきなり曲がり始めるので回避できません

ドライバー目線

こちらは珍しいドライバー目線の映像です

直後に運転手が「oh Shit」

と叫んでいますが、それはぶつけられたドライバーのセリフですよ・・・

3位:高速道路上での追突

運が悪いとこうなる・・・

高速道路を走行中、いきなり前方に現れる停車中の車に追突する事故シーン

最後の動画は最も運が悪いケースです

3車線中の両サイドを大型ダンプカーが塞いでいて、左右に車線を変えることもできずフルブレーキしか選択がありません

衝突が避けられないパターンです

これらは日本でもありがちな事故例ですね

高速道路だけでなく国道でもたまに遭遇します

しかもスピード域が高いので、ぶつかった時のエネルギーも大きなものになり被害が大きくなる傾向にあります

こういうのを見てると、いかに車間距離が重要であるのかがよくわかります

4位:謎のスピン

これも度々よく見られるシーンです

(2個目のシーンのグラマラスな女性ドライバー、よく見るとシートベルトすらしてません・・・。さらに厚底サンダル・・・)

カーブ、もしくは直進時においてちょっとハンドルを急激に曲げる動作をすると車が簡単にスピンしてガードレールや対向車に衝突します

現在の車では横滑り防止装置(ESP)が標準装着されるようになったので、こんなに簡単にスピンはしなくなりました

この手の事故の減少にESPは大きな効果をあげてると言えます

一度車がスピンしてしまうと、プロドライバーでなければ立て直すことは困難です

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