運転席がコックピットっぽい車

2020年6月12日メーター, 車内環境

運転席がまるで戦闘機のコックピットのような車は好きですか?

昔の車から今でも買える車まで、コックピット感満載の車を紹介します

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トヨタ スープラ(80)

トヨタ スープラ(A80)は1993年から2002年にかけて販売されていた4代目になります

映画「ワイルドスピード」にも出てきたことから、最近では中古車相場がプレミアム化している車です

運転席は、今見れば若干の古い感じが否めませんが、それでもドライバーを包み込むかのような形状はまるで戦闘機のようです

マツダ RX-7

RX-7(FD)は1991年から2002年にかけて販売されていた3代目になります

こちらもスープラと同様、「ワイルドスピード」に出ていたことから中古車相場が高騰している車です

運転席の囲まれ感はスープラほどじゃありませんが、5個のメーターはまるで計器のようです

シフトレバーの横にあるサイドレバーがまた、「さあ、引いてくれ!」と言わんばかりの配置です

アウディ

アウディは見せ方にこだわりを持つメーカーです

特にインテリアは高級車メーカーなのに、どこか男心をくすぐるような、そんなデザインです

A5

アウディA5は、A4のクーペバージョンとして現在も販売されているモデルです

A4

Q3

ミッドナイトイルミネーション

アウディのインテリアは夜のイルミネーションがまた綺麗です

写真は若干の旧モデルになりますが、オレンジで統一されたイルミネーションがまるで飛行機の夜間飛行のようです

しかし現在のアウディは、このオレンジを基調とした装飾をやめてしまいました

残念な限りです、オレンジがかっこよかったのに

BMW

Z4

Z4(G29)は今年フルモデルチェンジしたモデルで、トヨタの新型スープラと多くの部品を共用していることでも知られています

ミニクーパー

こちらはあくまで一部分だけなのですが、エンジンの始動スイッチやアイドリングストップのスイッチが、トグル式になっています

トグル式のスイッチを採用しているのは他にはなかなかないと思います

そこはやはりミニクーパーという、ちょっと遊び心を持った車だからこそできるのかもしれません

プジョー

5008

写真は2代目の5008で、2017年にフルモデルチェンジしたモデルです

メーター下に取り付けられたハンドルや、タコメーターが逆回転するなど、いたるところにこだわりが感じられる車です

さらに中央に配置されたピアノの鍵盤のような独特なスイッチは、オーディオ、エアコン、ハザードなどの切り替えができます

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